バンドの紹介。オファーはいつでも受付中。

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ぼくはバンドではトランペットを吹きます。

ピアノを幼少期に嫌がり辞め、高校生の頃にギターを触り、その約10年後にトランペットという数回しか触ったことのない楽器にチャレンジしました。

そんなぼくが出会った素晴らしい音楽性やセンスを持ったリーダー、バンマス、メンバーたち。

そのバンドをちょっと紹介。

花隈ホライゾン

通称「花ホラ」。

トランペットを始めたきっかけのバンド。

当初ギターで参加しましたが、なんか違う・・・と個人的に悩み始め、どんな音が合うか考えた結果、トランペットを手に取りました。

 

 

このバンド(楽団)がすごく楽しくて、いろいろなライブにもお呼ばれしました。

花ホラに加入前はギターの宅録やDTMにはまっていて、チップチューンやエレクトロを夜な夜な聴いてトリップしてました。

nicola(ニコラ)

元々4人で活動していたバンド。そこにトランペットとしてぼくが加入しました。

透明感のあるポップスで、景色に溶け込むゆったりしたメロディーと演奏が魅力たっぷり。

 

 

どんな季節、シチュエーションでも邪魔にならない、背伸びのない曲たち。

このバンドではスケールについて結構考えました。

音楽理論はまだまだ感覚的にしか分からないけど、分からないなりにチャレンジするとポップスでもひとくせあるメロディーが作れると発見。

トランペットの音色はどうしても目立ってしまいがち。

きれいメロディーとハーモニーが元々出来上がっている曲の中に、自然に入り込めるように考えるのが楽しいバンド。

SERENDIPITY JAZZ ORCHESTRA(セレンディピティ ジャズ オーケストラ)

一番の大所帯バンド。

ノリの良いジャズをビッグバンドで。

吹奏楽も経験したことのないぼくにとって、かなりのチャレンジでした。

このバンドのおかげでかなり練習し、レベルアップを実感、そして練習の大事さと経験することの大切さを痛感。

 

 

動画のように大きなライブやイベントにも参加、貴重な体験。

リハも本気、でもメンバー気さくで技術も優れていて朗らか。

大陸バンド

今最も活動しているバンド。といっても不定期。

ルーツの異なるメンバーで、とりあえずHIP-HOP要素を約束事に、とぼくは勝手に解釈している。

機械的になりがちなHIP-HOPやループミュージックを、生楽器でやることでどう気持ちよくなるのか、感じられます。

 

 

おもしろいのはそれぞれが自由にやりながらもクセをひねらせてくるところ。

音同士がぶつからないように、遠慮がちだけどダイナミックにチャレンジをちょこちょこと繰り返す楽器隊。

 

ライブのオファーはいつでもウェルカムです。

ほぼ全員社会人、真面目に会社員やってたりお店をやってたり。

大人になればなるほど、時間を合わせることってすごく難しくなってくる。

それでもやってる時は楽しいし、ライブをやればスタジオ入りからテンションが上がります!

 

普段はkojirou名義でDTMをぽちぽちやってますが、バンドもやってるので、こちらもよければおねがいしやす。

 

ライブのオファーはこちらから。ぼく、窓口になります。